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車いすバスケ 鳥海 連志(ちょうかい)の高校/大学は?家族(父母)や結婚についても

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2021年8月24日から始まった東京パラリンピックの車いすバスケ鳥海連志選手の活躍が話題になっています!!

26日のコロンビア戦で、鳥海選手はこの試合、15得点、17リバウンド、10アシストのトリプルダブルの大活躍をみせました。

車椅子バスケがものすごい迫力でとっても面白くて見入ってしまってます!!

 

今回活躍の鳥海 連志(ちょうかい)選手について調べてみました

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鳥海 連志(ちょうかい)選手のプロフィールは?

名前:鳥海 連志(ちょうかい れんし)
生年月日:1999年2月2日
出身地:長崎県長崎市

鳥海連志選手は、生まれた時から先天的にすねの骨がなく、両足が内側に曲がっていました。

そのままでは動き回ることはできず、3歳の時に両足の膝下を切断されました。

切断とは苦しい決断になりましたが、そうしたことにより義足をつけて動き回れるようになりました。

また、鳥海連志選手は手の指も右手が4本、左手は2本しかありません。

子供の頃から通っていた「菜の花こども園」でたくさん遊び回り、体力をつけて行きました。

17歳で日本代表では異例の10代での抜てされ、エースとして活躍!

今回の東京パラでも観客を惹きつける試合をされていました!

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鳥海 連志(ちょうかい)選手の学歴は?

出身は長崎市です。学歴はこちらです。

小学校:長崎市南陽小学校
中学校:西海市立大島中学校
高校:長崎県立大崎高校
大学:日本体育大学

現在はパラ神奈川SC/WOWOWに所属してバスケをしています。

15歳で代表入りし、2016年には17歳でパラリンピックに初出場した経歴があります。

鳥海 連志(ちょうかい)選手の家族はバスケ一家

鳥海隆一さんはかつてバスケのフォワードをしていました。

母・鳥海由理江さんはバスケ部のマネージャ

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1歳年上の兄・鳥海大樹さんは小学校からバスケをし、現在もバスケのプレイヤーです。

また、10歳年下の妹さんもいて、個人練習を手伝ってくれるそうです。

 

そんなバスケ好きのご両親で、お兄さんもバスケをする中で、バスケに憧れて始められました。

障害がある中で、こんなにも家族みんなでバスケに携わっておられるなんて本当に素敵ですね。

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鳥海 連志(ちょうかい)選手の結婚相手は彼女は?

鳥海選手は現在は結婚はされていません。

彼女の情報もありませんでした。

これだけ格好いい方なので、もしかしたら彼女さんがおられるかもしれませんね。

 

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本当に皆さんのコメントを見ていると、泣けて来ますね。

手に障害があって、今までどれだけ努力されてきたんでしょう・・

あれだけの活躍 本当に素晴らしいです!

 

今後の試合も楽しみです

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